住所の二重入力を減らす。受注票と発送一覧のつなぎ方
注文番号で記録をつなぎ、住所を直す場所と知らせる相手を決めます。項目の対応表を作り、5件で新しい手順を試します。
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注文番号で記録をつなぎ、住所を直す場所と知らせる相手を決めます。項目の対応表を作り、5件で新しい手順を試します。
案件名・作業中・確定版の3つを手がかりに、資料の置き場所を決めます。別の担当者が説明なしで探せるか、一案件で試しましょう。
一人のお客様に二度対応しても、前回の記録を上書きしない表にします。顧客番号を共通にして、一覧と履歴をつなぐ記入例です。